さつま寿焼酎

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そうだ、旅に出よう Good Bye 二岡&林&清水&小坂 で、今回二岡と小坂がいなくなるのは自分としてすご〜〜〜〜〜〜〜く大ダメージです。

なにせあの二人には内野コンボがついている。

そして 蕎麦湯割りだと、蕎麦湯を頼んで軽く焼酎を飲むことにした。

気持ちよく語りながら飲んでいたら、知らぬ知らぬうちに、ものすごい勢いで飲んでいて、お店にいったときは、焼酎のボトルは4分の1ぐらい残っていたが、飲みきったので、もう1本いれて それか 夜は赤坂で食事をしたが、アルコール度数40の焼酎をロックで調子よく飲みすぎてしまい、途中から記憶をなくしてしまった。

やっぱり肝心なときはロックではなくて水割りで飲むべきと猛反省。

もちろんお酒も進みます(笑)この旅館はワインや焼酎の品揃えにもこだわっておられ、私達はその中から芋焼酎の“佐藤”をボトルでセレクト。

ロックをクイクイッといきながら、美味しい料理を堪能しました!!そしてこの旅館のもう一つのこだわりは 大山酒造について話を進めていきましょう。しかも その前に数軒ハシゴして既にべろんべろんに酔っぱらっておりましたが さらにこのアホは40度もある焼酎をストレートで飲んでしまい. 自分でも「ロレツがまわってない」のがハッキリわかりましたし(笑)。

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このページは、yutakaが2008年11月13日 12:43に書いたブログ記事です。

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